活動案内

第34回医療情報学連合大会

2014年11月8日(土) 千葉幕張メッセ
「患者/クライエント/当事者による記録を活かす意見交換会の効果と今後の展開」が,
島本裕美子先生(京都大学,専門:臨床心理学)によって発表されました.

医療情報学 第34巻 第4号 Forum掲載

2014年11月
Forum「患者/クライエント/当事者による記録を活かす意見交換会の活動報告」が,
医療情報学 第34巻 第4号 pp.197-200に掲載されました.

第二回意見交換会 ご報告

2014年10月11日(土) 於:東京大学 先端研
医療・福祉領域における<患者>記録の利活用の可能性について意見交換がなされました.
第二回意見交換会写真

第二回意見交換会プログラム

2014年10月11日(土) 14:00~17:00 東京大学 先端研3号館2階207号室
話題提供者:

  • 熊谷晋一郎 先生(東京大学 ,専門:当事者研究)
  • 上松幸一 先生(京都府宇治児童相談所京田辺支所,専門:心理査定・家族心理)
  • 北嶋志保 先生(北海道大学,専門:自然言語処理)
  • 荒牧英治 先生(京都大学/JSTさきがけ,専門:自然言語処理)

    第二回意見交換会

    2014年10月11日(土),東京大学 先端研3号館2階207号室で開催予定です.

    第一回意見交換会

    2014年5月31日(土),東京大学 弥生キャンパス内,向ヶ丘ファカルティハウス2階 セミナー室で開催されました.